栄養学 炭水化物編

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健康で美しい身体を手に入れるには、

栄養バランスの整った食事を摂ることが不可欠です。

また、体質や運動量、年齢から、個人個人に合わせた栄養素を摂ることも重要です。

過剰なダイエットで必要な栄養が足りていない、

逆に過剰に栄養を摂りすぎたり一つの栄養素に偏っていると、

生活習慣病の原因となってしまいます。

 

今回から少し、「栄養学」のお話をさせて頂きたいと思います。

 

三大栄養素として、炭水化物、タンパク質、脂質が挙げらるのは、

皆さんもご存じかと思います。

 

まず、炭水化物(糖質)の働きについてご紹介していきたいと思います。

炭水化物は身体のエネルギー源になる栄養素です。

日本人は炭水化物が好む傾向があり、(定食でラーメンとチャーハン、

やきそばパンなど炭水化物の組み合わせなど)過剰になりやすい栄養素の一つです。

炭水化物はエネルギー源になりますが、

細胞を作ったり新陳代謝には関わらない為、摂りすぎると脂肪として蓄えられます。

また、分解された糖をエネルギーに変えるのにビタミンB1が必要であり、

このビタミンB1不足すると食後眠かったり、身体がだるいなど症状がでます。

 

次回はタンパク質と脂質についてご紹介させていただきたいtと思います。

 

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